重版出来3話あらすじ感想&ネタバレ!心が高畑の担当を任された理由!

今回のネタは、4/26放送のドラマ「重版出来!」第3話。

第2話では、心の持つエネルギーにコミック担当営業の幽霊・小泉が感化され、小泉の営業力が格段にレベルアップ。

加えて熱意のある編集担当・菊池、たんぽぽ鉄道大好きな書店員さん達の力が集まり、見事たんぽぽ鉄道は重版出来!というお話でした。

そして、ついに心がある作品を担当することに。では、その第3話の展開まとめをどうぞ。

スポンサーリンク
panpy_336x280

重版出来第3話の展開まとめ

その1:編集スタートに張り切る心、打ち切りに悩む壬生

週刊バイブス編集部の新人、黒沢心(くろさわ こころ)は、柔道日本代表候補だった頃の夢を見ていた。

厳しい練習を続けるものの、先輩からの「打ち込み100本」の指示。「はい!」と返事をした瞬間に目が覚める。そこはバイブス編集部。

「もう練習しなくていいんだ~」と安心する心であった。

月曜日

心はついに、担当作家を持つことになった。その相手は高畑一寸である。

高畑一寸の「ツノひめさま」は週刊バイブスで1、2位を争う超人気作品。アニメ化もされ、海外にも多くのファンがいる。その高畑は女好きであることから、バイブスの紅一点である心が担当になったという噂。しかし高畑は「女っつうか・・・小熊?」と女として見ていない様子。

心は「アオリ」を必死に考えていた。アオリとは、作品の扉や最後のページに入れる短い文章のこと。編集者が毎号、内容に合わせて考える。作品を盛り立てる装飾であり、編集者の腕の見せ所でもある。ただし、アオリが上手いからといって、特に出世はしない。

心はバイブス副編集長である五百旗頭に「ツノひめさま」のアオリを提出していた。100本、考えてみたという。それよりも原稿の締め切りを気にする五百旗頭に「予定通り、明日の12時までには完成すると電話確認した」と答える心。

その頃高畑は、寝室で恋人の梨音(りんね)のご機嫌を取っていた。忙しくて高畑に構ってもらえないことに不満を漏らしているのだ。

「我慢してくれよ~。次の休み、欲しがっていたバッグ買ってやるから」となだめ、仕事部屋に向かう。アシスタントに「あと24時間、気合入れていくぞ!」と声を掛け、ペンを走らせる高畑。だが梨音は部屋に溢れたブランド品を見つめ、「つまんない」と寂しそうに座り込んでいた。

一方、五百旗頭から100本のアオリを全てボツにされた心。「『アオリ』は俺たち編集者から、作家へのメッセージでもある。明日の入稿までにもう一回考え直せ」と言われてしまう。

そんな心に、隣の席である壬生が「漫画は柔道とは違う」という言葉を掛けると「壬生さんの編集道、聞きたいです。是非に!」と心は頼み込んだ。

その後、ラーメン屋で話す2人。

壬生は「アオリは次号への興味を持たせつつ、ネタばれしちゃいけないし、悪目立ちしてもいけない。食い物で言えば、マスタードだ。ちょっと付けて食うと、肉の旨みが増す」と解説。

それに対し心は、アオリを考えるヒントにならないかと、読者アンケートの過去3か月分を読んだことを伝え「ツノひめさまの今後の展開を考える上で参考になった」と答える。

が、壬生は「馬鹿チン。読者の意見に左右されてどうするんだ。俺たちはなぁ、読者に媚び売らず、漫画家と二人三脚でひたすら良いモノ作ればいいんだよ。さすれば結果は付いてくる。それが・・・編集道だ」

その壬生の答えに心は「勉強になります!」と感動していた。

編集部に戻ると、バイブス編集長の和田靖樹が壬生を呼び出した。担当の成田メロンヌ「黄昏ボンベイ」の件である。アンケート最下位からの初の打ち切りが決まっているのだ。

成田の様子を気にする和田に「今日会うことになっています。いつもの店に連れて行って、うまいこと、気分上げてきます」と答える壬生。

しかし「壬生。成田くん、潰すなよ」との和田の言葉に「自分が打ち切りにしておいて・・・潰したのはどっちだ」と心の中でつぶやいていた。

クラブに行き、成田を盛り上げようと必死に頑張る壬生。しかし成田の表情はさえない。帰り際に「次です。次の連載で盛り返しましょう。俺も新しい企画考えてるんで、一緒に頑張りましょう」と声を掛けるものの、無言でタクシーに乗り込む成田。

彼は、そのタクシーの中で「次、次って、簡単に言ってくれるよな」とつぶやくのだった。

火曜日

心の担当する「ツノひめさま」のアオリがどうなったのか気になる和田。「次号!ツノひめさま、お国でぬっくぬく『ハート』」と書かれた原稿を見て、頭を抱える。その様子を見ていた編集者の安井昇は「小熊@新人、アオリのセンス皆無」とネットでつぶやく。

予定の12時、高畑の事務所に原稿を取りに来た心。しかし仕事部屋に高畑がいない。すると、どこからか声が聞こえてきた。

「どこだ!どこにいる!?梨音!帰って来い。俺が悪かった・・・留守電にすんな~、出ろ~、あのクソ女~」と高畑が電話で話しているのだ。

昨日、締め切りに間に合うように仕事をしていたのだが、仮眠を取ろうと夜中に寝室に戻ると「ばいば~い」というメモが残され、梨音が姿を消していたとのこと。それでも「原稿は死んでも落とさない」と作業を再開した高畑。心は五百旗頭に連絡し、締め切り時間を延ばしてもらえるように手配してもらった。

ちなみに恋人の梨音は、元読者モデル。合コンで高畑と知り合ったらしい。しかし家出のたびに大騒ぎになっているようで、編集部の安井が「別れりゃいいのに」と漏らすほど、問題のある女性なのである。

その日の夜、小料理「重版」で食事をする心と、コミック営業部の小泉純。心の初めての入稿作業をねぎらっていた。心はバタバタとネーム指定(原稿とセットで入稿する指示書で、文字の大きさやフォントの指定書き込むこと)をしたこと、アオリも一緒に入稿したことを説明する。

「明日にはもう校了紙が出来上がって、それをチェックして、OKだったら印刷所に回して印刷に入る。一方、原稿を完成させた漫画家さんは、すぐに次回のネームに取り掛かって、ネームができたら下書きして、ペン入れして、来週の今日にはまた完成原稿の締め切りです」

小泉が「毎週繰り返すんだから、相当な気力が必要だよね」と切り出すと「体力もです」と心。そこで小泉が「売る側も考えないとダメだよね。漫画家さんが苦労して作った大切な作品をどう売っていくか・・・」と考え込むようにつぶやく。

その小泉の真剣に仕事に取り組む姿を見て、嬉しそうな心。

ところで、実は高畑は五百旗頭が見出した作家である。連載デビュー作である「ツノひめさま」が大ヒットし、それから10年、バイブスの看板作品として続いている。

ずっとファンだった作品の担当になれて、心は本当に嬉しいのだ。高畑は予定通り、明後日には次のネームを仕上げると約束してくれた。

水曜日

成田の部屋では、壬生が新しい企画のプレゼンをしていた。しかし成田は「無理なんじゃないかなぁ。漫画は、高畑みたいな天才しかやっちゃいけない商売なんだよ」と投げやりになっている。

それに対し必死に「大丈夫ですよ、次こそ・・・・」と声を掛けるが「無責任に、簡単に、『次』とか『大丈夫』とか言うなよ」と怒鳴られてしまった。

木曜日

編集部では心がソワソワしている。約束のネームが送られて来ないのだ。約束の時間を30分ほど過ぎた頃、念願のFAXが届いた。急いで目を通す心。しかしその表情が曇る。

その2:編集として作家を支えることの難しさ

高畑は梨音が帰って来ないことにイライラしている。そこに心からの電話が入る。ネームの内容が「モノローグばかりで展開がない」ことを忠告したのだ。

これに対し高畑は「連載にはこういう回も必要なの!強弱だ!これから高く飛ぶために、あえて低く進む。そういううねりが、長期連載を持たせるコツなんだよ!それで10年やってきたんだよ」と声を荒げる。

以前のコミックでも地味展開があったことを確認し、高畑の気持ちを理解できるようになりたいと必死に頑張ろうと張り切る心。それを横目に見ながら、壬生は昔のことを思い出している。

成田の「黄昏ボンベイ」の1巻を出した頃のことだ。あの頃は信頼を得られていたと感じていた壬生。どこで間違えたのか、振り返っていた。

そこへ実家から電話が入る。壬生が大事にしていた子どもの頃の週刊誌を捨てたいとの連絡だった。「必要なものは持って帰って」と母に言われ、雑誌を見直す壬生。そこには記入済みの読者アンケートがあった。

「切手代をケチって、送らないまま、毎週書き続けていた。ガキの頃から、兄貴と比べられて、何をやってもうまくいかなくて、毎週水曜に発売される雑誌だけが楽しみだった。漫画だけが、しょぼい現実から救ってくれた」そして壬生少年は、自分の想いを毎週アンケートに記入していたのだ。

一方、編集部では「ツノひめさま」のネームを五百旗頭がチェックしていた。話は低空飛行だが、先生の意向を汲んであげたいと説得する心。

しかし「漫画家に自由に書かせるのは良い。でもな楽はさせるな。描く側の苦しみは作品に比例するんだよ。俺たちの給料は、読者からもらっている。読者の喜びのために、作品を最も高いクオリティにまで引き上げる」という五百旗頭の言葉に何も言い返せなかった。

その3:狙え!一発逆転!

心の電話に出てくれない高畑。「ネーム直しをして欲しい」と留守電に入れるが、音沙汰がない。そこで和田に、先日のアオリの差し替えをお願いしたいと心がやって来る。「メッセージを伝えたい」と訴える心に、和田はかつての「ツノひめさま」の危機を話してくれた。

展開が地味だった頃、アンケートの人気も落ちていたのだが、五百旗頭が高畑と戦い続けて再び人気を取り戻したのだった。新しいアオリを見た和田は「面白れーじゃねーか」と差し替えの手配を取る。

その後、心は残業し、ネーム改定案をまとめていた。隣で壬生は、アンケートに目を通す作業を行っていた。

金曜日

アポなしでカンプを届けに行くことにした心。壬生も成田に会いに行くとのこと。

その4:読者と作家の架け橋

玄関先でネームについて揉める高畑と心。

「今のネームじゃダメなんです。作品を守ることは、先生を守ることです。このネームを通したら読者がガッカリします。担当である以上、私は、先生の信頼に絶対傷を付けさせません」

そしてカンプを渡し、ネームの直しを依頼。しかし高畑から「誰が直すか」と言われ、ドアを閉められてしまう。玄関ドアの前で涙する心。

高畑は、渡されたネーム改定案に一瞬目を通すが「くだらん!馬鹿か!」と破り捨てる。するとカンプのアオリが目に入った。

「なんじゃ~、こりゃ~」と声を震わせ、机に走り出す高畑。どんどんペンを走らせていたが、そこにピンポンが鳴る。「うるせ~、小熊。てめえが考えたクソアイデアの100倍面白いもん描いてんだから、大人しく待ってろどあほう!」とドアを開けると、梨音が立っていた。

「温泉行って来ちゃった!」と、無邪気に話す梨音の足にすがりつき泣く高畑。

「ああ弱い・・・・・・弱い弱い・・・・・・・・どこかに強い男はおらぬかえ・・・・」これが心が修正を依頼したアオリである。

一方、壬生は成田と話していた。なぜ「黄昏ボンベイ」がヒットしなかったのかを、アンケートとネットを分析しまとめてきたのだ。ギャグの内容が読者に理解されていなかったことを確認し、この責任が担当編集の自分にあると謝った。

壬生は「俺は本当に面白いと思っていて・・・この面白さは、わかるやつにだけわかれば良い。分からないやつはセンスがないって、読者を馬鹿にしていた」ことを伝えた。そして成田への応援メッセージを渡し「今度こそ、当てましょう!」と励ます。

二人三脚してるつもりだった。理解して、寄り添っていたつもりが、一人で溺れさせてた。俺にとって漫画がショボイ現実から救ってくれる浮き輪だったように、漫画家には「読者」という浮き輪が必要なんだ。

その浮き輪をつなぐのが俺の仕事。二度と溺れさせちゃいけない。成田さんのためにも。作品を待っている読者のためにも。

その頃、編集部では心が残業していた。そこにFAXが届く。直されたネームが届いたのだ。ネームを笑いながら読む心。読み終え満足していると、もう1枚届く。「どうだ驚いたか!読者第一号」事務所では「俺は弱くない。漫画だけはな」と高畑がつぶやいていた。

後日、高畑の事務所では心が入稿原稿を確認していた。思わず笑ってしまう心。「ネーム読んでんだから、話わかってんだろ」と言いながら、まんざらでもない様子の高畑である。

その頃、安井は出版社に電話を掛け、小説のコミック化を打診していた。安井は新人発掘に定評があるのだ。

和田から月末に行われるコミックバザールの話を聞きつけ、行きたいと申し出る心。コミックバザールとは、新人の持ち込みを受け付ける、出張漫画編集部である。

「新人発掘かぁ」と期待に胸を膨らませる心。しかし安井は「小熊@新人、夢いっぱいで絶好調。しかし夢とは、毒である」とつぶやいていた。

重版出来第3話のあらすじと予想


(ココは予告を元に放送前に書いたあらすじ&予想ですので、さっきの展開まとめと内容が似ていたり、全然合ってない予想が書かれていたりします。ですので、コチラをクリックして次の項目までスッ飛ばすか、全く読み間違えてるよコイツwみたいに読んでいただければと思います)


バイブス編集長・和田は、心の持つ潜在能力、エネルギッシュさ、人を動かす力を高く評価。そして、ついに担当編集を任せることに決定。

但し、心が担当するのは、バイブスが抱えるマンガ家の中でも1、2を争う問題児・高畑一寸。和田はそれをいきなり新人の心に任せるというのだ。営業部部長の岡が和田に対して「攻めるなぁ〜」と半ばあきれ顔で言うのも無理はない。

しかし、そこにはもちろん和田なりの狙いがあった。高畑は人気マンガ家であることは間違いないが、同じ人気マンガ家の三蔵山龍とは正反対の「超気分屋」納期を前倒して原稿を出してくれる三蔵山に対し、高畑はそのプライベートが乱れようものなら、いつも原稿の納期はギリギリ。作品の出来も良くない。

そして、高畑のプライベートを大きく左右する存在が一人。一緒に暮らしている彼女の梨音(演・最上もが)である。梨音は高畑以上の気分屋(というか勝手気まま)で、ささいなことでもすぐに家出。その度に高畑は梨音を探し回り、仕事に手がつかなくなる・・・というわけだ。

その高畑の気分屋気質をどうにかして矯正したい。それが和田の狙いである。その為に強烈な個性をぶつけてみる。そこで白羽の矢が立ったのが心だった。

そんなことはつゆ知らず、心は初めての担当編集という仕事に意気揚々。高畑のマンガ「ツノひめさま」のアオリ(=雑誌に連載された回の最終ページの余白などに書かれている、担当編集による言葉)を気合で考えまくり、教育担当の五百旗頭に見せる。が、全却下。

また、高畑にとっては珍しくないことだが、原稿が締切直前になっても届かないという事態が発生。それを受け、心は高畑の元を訪れる。が、そこに高畑の姿はない。

高畑に何度も連絡を入れ、彼が現れそうな場所をしらみつぶしに探す心。そして、ようやく高畑から連絡が入る。どこに行っていたのかを心が問い詰めたところ、やはり高畑は家出した梨音を探していた。

梨音が戻ってきたことで、高畑は締切に向けて一気にスパート。その勢いはさすがで、期限をわずかに過ぎたぐらいで原稿が心の元へ届いた。早速その原稿をチェックする心。ただ、やはり急に仕上げただけあり、その出来は新人の心が見ても明らかにイマイチ。

そこで心は、締切から解放されて梨音とイチャついている高畑の元へ。そして「このネームじゃ読者がワクワクできないんです!」と修正を訴える。しかし、高畑の返事はつれなかった。「誰が直すか!」

締切も守れず、出来もイマイチ。そして高畑の非協力的な態度。初めての仕事の緊張もあって、さすがの心も疲れ切っており、その疲れと自分の情けなさから涙が溢れてしまう。そんな心の姿を小泉が見かけ、いつもの小料理屋に誘う。

小料理屋で、心は小泉に仕事の鬱憤をぶち撒ける。とはいえ、心は高畑に対する不満よりも、高畑と力を合わせていい作品を作りたいという想いの方が圧倒的に強かった。そんな心に改めて小泉は感心。話をよく聞き、優しく慰めてくれたことで、心は再び奮起。

いつもよりもさらにエネルギッシュに動き回り、アイデアを出しまくる心。五百旗頭にダメ出しされながらも、編集長の和田も巻き込みながら、高畑との協力関係を築いていくことに奔走するのだった。

重版出来第3話の感想

心ちゃんは、人気漫画家の担当になっても、心ちゃんのまんまだったね。今回は、不人気作家の担当の壬生がメインの回だったけど、心も壬生も漫画がめちゃくちゃ好きなんだなーというのが伝わる回だったわ。(36歳・男@リンゴは丸かじり)
とりあえず五百旗頭さんがかっこよすぎ!あと編集長の野球に例えるのと心が柔道に例えるのと噛み合ってないようで噛み合ってるとことかちょっと笑える。ってか金髪彼女温泉行くならそうゆっといてー!人騒がせー(32歳・女@最近米がうまい)
漫画が打ち切りになりそうな漫画家さんって頑張ってるのにすごいかわいそう!初心にかえって頑張る姿に勇気もらえた。ネームにダメ出しするのもすごい勇気居いることだけど、漫画家さんを思って行動しててすごい!(27歳・女@寿司が苦手)

重版出来第4話の見所

次回は、ヤスケンさん演じる安井がメインの回っぽい。心と新人の発掘に行くような話らしいので、どういう絡みをするのか楽しみだ。毎回楽しく、前向きな気分にさせてくれるドラマなんで、次回も期待!(36歳・男@リンゴは丸かじり)
4話は安井さん回かなー。あの目が半開きの闇の理由がわかるのか!?さすがに営業の子みたいにすぐに心に影響されるってことはないだろうけど、徐々に目が輝いてくるのかなー?んーでもあの半開きの闇は深そー(32歳・女@最近米がうまい)
心ちゃんが小泉くんの力を借りて、それをきっかけに二人がデートするような仲になったら嬉しいな。書店員の河さんが二人の仲の良さに気がついて、恋のキューピットになってもらって、背中を押してほしい。(27歳・女@寿司が苦手)

重版出来関連記事

ストーリー

【次話】重版出来4話あらすじ感想&ネタバレ!安井から東江を取り戻す秘策は?

【前話】重版出来2話あらすじ&ネタバレ感想!幽霊小泉が小熊黒沢心で大化け!

特集

重版出来!(ドラマ)ネタバレ!キャストやあらすじを原作と比較!

重版出来のミサト(野々すみ花)は原作に登場?能年以外の主演候補も

重版出来第3話視聴率

結果

7.9%(△0.8%)

とりあえずアップにホッとしました。大好きなドラマですから。

予想

第1話9.2% → 第2話7.1%

個人的には予想外の苦戦。大好きなストーリーだった第2話でこの視聴率の下落は、ちょっとヤバイ気がします。

2話でクローズアップされた「たんぽぽ鉄道」のたんぽぽのように、いつの間にか花が辺り一面に広がっている(≒クチコミなどでドラマの良い評判が広がっている)

・・・なんて展開になればいいんですけどね。

スポンサーリンク
panpy_336x280
panpy_336x280

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code class="" title="" data-url=""> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong> <pre class="" title="" data-url=""> <span class="" title="" data-url="">