重版出来4話あらすじ感想&ネタバレ!安井から東江を取り戻す秘策は?

今回のネタは、5/3放送のドラマ「重版出来!(じゅうはんしゅったい)」第4話。

第3話で心は、初めて担当したマンガ家・高畑一寸と一悶着ありながらも、何とか彼の信用を得ることに成功。

そして4話では、初めての新人発掘に挑戦することに。ただ、その前に立ちはだかるのは、心の行動を逐一SNSにアップしていた安井(演・安田顕)

では、第4話の展開まとめをどうぞ。

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重版出来第4話の展開まとめ

その1:いざ!新人発掘へ!

週刊バイブス編集部では、持ち込み原稿の対応が行われていた。バイブス副編集長である五百旗頭敬(いおきべ けい)と、編集部の新人・黒沢心(くろさわ こころ)は、新人作家の持ち込み原稿を確認している。

1人目は、20歳の頃に雑誌エンペラーに掲載されたものの、その後はネーム直しばかりで編集に対して不満を持っている、悪口ばかりの男性。

2人目は、「アシスタント経験」「今後考えている作品」など、あらゆる質問に「それはちょっと・・・」と答えない男性。

3人目は、人生初の持ち込みで、原稿確認中も必死に五百旗頭を見て、学ぼうとする姿勢が感じられる男性。

五百旗頭は「マナーが悪くてもコミュニケーション能力が低くても、作品さえ面白ければ構わない。でも最低限、学ぼうという姿勢がないとな。新人なんだから」とコメント。

それに対し「修練無くして勝てる柔道家なんていませんもんね」と心も答える。心は就職前は柔道の日本代表候補だったのだ。怪我で引退し、編集者になったという経歴の持ち主である。

五百旗頭から新人発掘デビューを許された心。最初に対応した人が担当となるルールであるため、電話を素早く取る練習をする。その様子を見ていた編集の菊池は「黒沢さんが羨ましいです。僕らが逆立ちしても取り戻せない感覚、持っているんだろうなぁ」とつぶやく。

その菊池のコメントを聞いた五百旗頭も「時代をつかむ感性、若い読者に最も近いセンサー」と、心の様子を微笑ましく見つめていた。

東江絹(あがりえ きぬ)は、女子大生。

大学では漫画サークルに所属し、作品も出している。周囲からは「プロになんなよ」と言われるものの「自分なんて才能がない」と躊躇していた。就職活動を控え、漫画は趣味として楽しみ、普通の人生を歩もうと考えているのだ。

その頃、バイブスに電話が入る。安井が取ったものの、黒沢の視線を感じ、電話を回してくれた。下に来ているという新人に会いに行くと、そこには78歳のおじいさんが。古館市之進というその老人は、仕事を辞め、若い頃に憧れた漫画家になろうと決心したのだと言う。

ただ、古舘に「デビューできますか?」と聞かれた心は、バイブスは若者向けであるため作風がそぐわないと断る。その返事を聞いて「遅すぎる夢でしたかなぁ」と帰る老人。

編集部に戻った心は「どうだった、新人?」と聞かれ「何歳だって新人ですよね!相手がご老人でも本気でぶつからなきゃ失礼ですよね!」と古館を追いかける。そして、シルバー向けの雑誌を扱っている出版社をピックアップし、その紙を渡したのだ。

自主制作漫画誌展示即売会「COMITIA」が開催された。1970年代から始まったイベントで、現在は全国各地で開催され、年間100万人以上を動員している。

そこには「出張漫画編集部」も来ている。各出版社がブースを展開し、持ち込み原稿を受け付けてくれるのだ。これを機に漫画家デビューした人も多くいるという。もちろん週刊バイブスも参加。編集者の菊池、壬生、安井、心が来ていた。

ちなみに安井はこれまで、新人を次々とヒットさせた実績がある。心はそのコツを聞くが「ないよ~。金の卵なんてな・い・の」とつれない。

そこにライバル誌である週刊エンペラーの副編集長、見坊我無(けんぼう がむ)が現れる。ガラガラのバイブスに対し、エンペラーは朝から10人以上の行列が出来ていると言うのだ。「人気雑誌は辛いなぁ」と自慢をし、帰っていく。

それを見た壬生は「こっちには、とっておきの秘密兵器があるんだ」と息巻いていた。その秘密兵器とは、自分が担当しているマンガ家・成田メロンヌ。

その成田のサイン会が行われると、大勢の女性が集まってきた。漫画界イチのイケメンと評される成田。女性に囲まれ自信たっぷりに振舞う成田を見て「元に戻ってくれて良かったぁ」と壬生も安心した様子。連載を打ち切られ、落ち込んでいた時期があったのだ。

ただ、安井は混み合うブースを見ながら「あいたたた。腹が痛い。帰る」と言い残し去る。そして妻と娘が待つカフェへ直行。

「金のアイスが食べたい」と言う娘に「ないよ~。でもね、金の卵はね、もっとない。でも普通の卵にね、金のメッキを貼ることはできるんだよ。不思議だね~」とあやしながら話していた。

その頃、中田伯(なかた はく)という若い男性がバイブスのブースにやってくる。心は原稿を見ながら驚いた。絵は下手だが、その内容や雰囲気に『何か』を感じたからだ。そして「何か気になるので、原稿を預かりたい」と伝える。

一方、出張漫画編集部のブースをウロウロする東江。作品を持ち込みたいと思いつつ、勇気が出ないでいた。そこに心が話し掛ける。

しかし「持ち込みですか?」と聞かれるも「いえ、全然。私なんて無理ですから」と即答する東江。すると心は「無理なんて誰が決めたんですか?こんなにたくさん、可能性が広がっているのに」と、笑顔で返事。

その言葉で決心が付いた東江は、心に原稿を見てもらうことになった。心は「すごい!素敵です。デビューを目指してみませんか?一緒に頑張りましょう」と評価するのだった。

その2:素人の中田、即戦力の東江

心は、作家の三蔵山龍(みくらやま りゅう)の事務所を訪ねていた。三蔵山はバイブスの看板作家で、アシスタントへの指導も手厚いことで有名なのである。先日スカウトした中田と東江を、アシスタントとして雇って欲しいとお願いに来たのだ。

作品をチェックした三蔵山。東江については「きれいな絵ですね」中田は「ちょっと時間がかかりそうですね」と評する。そして2人を受け入れることが決まった。

事務所を訪ねる中田と東江。絵が上手で、普段からパソコンで漫画を描いている東江は、デジタル担当に決まった。それに対し中田は、手書きしかやったことがない上に、トーンも貼ったことがないという素人同然の技量。

その中田が、チーフアシスタントの沼田渡に質問している。「どうしたら絵が上手くなりますか?今の絵じゃデビューできないと言われました」それに対し沼田は「丸、描いてみ。フリーハンドできれいな丸を描けたら、絵が上手くなるって」とアドバイス。

その場で丸を描く中田と東江。その差は歴然。きれいな丸を描く東江。何度描いても、いびつな丸にしかならない中田。焦りを感じた中田は「上手い絵が描きたいんじゃない、僕は。面白い漫画が描きたいんです」と声を荒げた。

そんな2人は新人賞を目指して、ネーム作りから取り組むことに。賞が取れれば、デビューへの道が開ける。心のネームチェックを受けた東江。多くの指摘を受けショックを隠せない様子だったが、頑張ろうと気持ちを新たにしていた。

2ヵ月後

週刊バイブスでは、成田メロンヌの新作連載が始まり高評価となっていた。また新人賞を受賞し、読みきり作品として掲載された大塚シュートの「KICKS」も若者に受けている。彼は、五百旗頭と心が持ち込み原稿をチェックした3人目の人物であった。

「大塚さん、すごいなぁ。あっという間にデビューで」心がつぶやく。

その頃、中田はネームはOKで、後は描くだけの状態となっていた。きれいな丸の練習を欠かさず、納得できる絵を描くことに没頭中である。

しかし東江はまだネームが出来上がっていなかった。心からの指摘を記載したノートを見ながら、日々ネームに取り組む東江。暗闇をさまよっているような状態である。

その3:悩む東江、天才型の中田

安井はバイブス編集長の和田に報告していた。自分が他社の出版社に持ちかけた、ベストセラー小説の連載漫画化が決定したのだ。

安井は、和田の「誰に描かせる?」という質問に対して「絵の上手いやつを引っ張って、いい感じに描かせます」と回答。ネットで自主制作の漫画をチェックする安井。ある作品に目を付け、メールでスカウトをかける。

その後ろの席では、壬生が中田の絵の下手さをからかっていた。「進歩しているじゃないですか!」と必死にフォローする心に対し「下手なら原作扱いにして、絵の上手いやつに作画させろ。そっちが十分に利益が出るし、無駄なコストも省ける」と安井。

心は中田の絵の良さや漫画のあり方について説明するが「利益も出してないのに、偉そうに言ってんじゃないよ」と叱られてしまう。

一方、東江は相変わらず悩んでいた。なかなか心からネームのOKが出ないのだ。「あと一歩なんです」と言われつつ、新たな改善点が出てくるため、どうしたら良いか途方に暮れていた。

心も気になっていて、五百旗頭に相談する。ネームの直しについては、五百旗頭の指摘を聞きながら「そう言えば良かったんだ~」と、自分の力不足を感じていた。

そこに和田が話し掛ける。「その新人、真面目か?そういうやつほど、早く結果見せてやんないと、燃え尽きるぞ・・・」と言われてしまう。

そして、三蔵山事務所でのアシスタント同士の会話が、東江に追い討ちをかける。ネームでつまづいて何年も経つアシスタントの話しを聞かされ、また心が新人編集者で「新人育てるスキル、持ってないでしょ。自分だって新人なんだから」と言っているのを聞いてしまったのだ。

心への不信感が強まる東江は、帰り道に中田に相談。ただ中田は、出張漫画編集部で原稿をちゃんと読んでくれたのは心だけだったこと、新人賞の原稿を描きながら、連載用のネームを考えているとコメント。

そして「ネームで悩むことが分からない」と言われてしまう。頭に流れる映像をそのままネームにすれば良いのでは?漫画家ってみんな、そうじゃないのか?との言葉に、東江は立ち止まってしまうのだった。

その4:新人作家、それぞれの道

東江の母親は、娘の就職活動がどうなっているのか心配していた。普通に就職することを希望している母親に、まだ漫画家志望のことを伝えられていないのだ。

そして、安井は先日メールでスカウトした女性と会っていた。それは東江であった。ベストセラー小説の映画化が決定し、連動で漫画連載をバイブスが手掛けるのだ。

東江が心にネームを見てもらっていることを伝えると、驚く安井。そしてこう畳み掛けた。

「3ヶ月もネームだなんて、おかしいでしょ。黒沢のことは気にしないで。デビューのタイミングで編集者変わるなんてしょっちゅう。こっちは決定している企画です。単行本が出ることも決定している。新人賞すっとばして、いきなりプロの漫画家です。一度でも連載持てば、次の作品だってすぐに始められる。これはチャンスもチャンス。大チャンスですよ」

心は、安井に噛み付いていた。東江を譲れと言われたからだ。しかし「ネーム直しばかりやらせて、就職の機会逃させて、デビューちらつかせて人生棒に振ったら・・・どうすんだよ。お前に責任取れんのか?東江のためだ。口出しすんな」と言われ、言い返せなかった。

その様子をたまたま見ていたコミック営業部の小泉純に、東江の才能について熱弁する心。小泉は「その気持ちを、東江さんに伝えたほうが良いよ。とにかくやってみるのが、黒沢さんでしょ」と励まされる。

その東江は迷っていた。自宅では母親から就職先の紹介をされてしまう。そしてついに「プロになりたい」と打ち明けた。反対する母親に「私だって自分に才能があるかなんてわかんないよ。どうして信じてくれないの?」と涙ながらに訴える。

ただ「信じてもらえないことが悲しいんじゃない。才能があると言えない自分がふがいなくて、情けなくて。本当は私が一番信じたい。自分の力を。私に夢へと上っていける力があるってことを」これが東江の本心であった。

その後、心に呼び出された東江。

心は東江には才能があると伝えるが、東江からは感謝の気持ちを伝えられる。心に声を掛けてもらえなかったら、あのまま逃げて帰っただろうと。

そしておばあちゃんになって「あ~あ、漫画家になりたかったなぁ。若い時にチャレンジしておけば良かったなぁ」と思っただろうこと、そして安井からの誘いを受けたいと。

自分の力を試したいという言葉に「きっと良い連載になります。頑張ってください!」と心は笑顔で見送った。

その日の夜、小料理「重版」で晩酌する心。東江の担当が五百旗頭だったら、もっと的確な助言ができていたら、もっと早くデビューさせてあげられた、と後悔する心。

それに対し五百旗頭は「漫画家との相性もあるし、タイミングだってある。編集者と漫画家の出会いなんて、運命みたいなもの。出会った以上は、全力で相手のことを想ってその気持ちに答える、その繰り返しだよ」

そのの言葉に「恋バナですか?」と聞く心。「仕事だよ」とツッコむ五百旗頭。

そして「いまの恋バナのおかげで腑に落ちました。悔しくて、せつなくて、やるせない気持ち。私、東江さんに失恋したんです」と泣き出す心。

後日、東江は安井と打ち合わせるが、安井はビジネスライクで冷たい対応。それを見た五百旗頭は「雑誌にとって、漫画家は貴重な財産です。安井さんの異名を、発動しないでくださいね、『つぶしの安井』」と警告するのだった。

また、三蔵山事務所では「東江さん、デビューかぁ。あっさり抜かれたなぁ」とアシスタント同士が会話。しかし中田は「次は僕です」と自信たっぷりに言い切る。

そして、三蔵山は沼田と話しながら中田の作品を見て「漫画の見せ方を知っている。完璧です。下手なのは絵だけ。彼を見つけた黒沢さんは見る目がある。しかし、才能があっても埋もれていくものは山ほどいます。全ては本人しだいです」と評価していた。

オリオン書房のコミック担当である河を訪ねた心。研修で仲良くなり、可愛がってもらっている。おすすめの漫画を聞くと、特設コーナーに案内された。それはなんと、あの古舘市之進であった。小さな出版社から単行本が出され、話題になっているのだ。

バイブスでも古舘の話題が出ると、心は苦笑い。また、心が担当した作家だということが分かると「夢が叶って良かったですよね~」と言うしかない。そして和田には、こう言われる始末である。

「早くお前もホームラン打ってくれ~」

その頃、三蔵山事務所でアシスタントとして頑張っている中田は、バイト先の曇ったガラスに何かを描いた。

そこには、見事なまでにきれいな丸が描かれていた・・・

重版出来第4話のあらすじと予想


(ココは予告を元に放送前に書いたあらすじ&予想ですので、さっきの展開まとめと内容が似ていたり、全然合ってない予想が書かれていたりします。ですので、コチラをクリックして次の項目までスッ飛ばすか、全く読み間違えてるよコイツwみたいに読んでいただければと思います)


あるコミックバザールの会場に、バイブス編集部のブースが置かれている。そこにいるのは心と安井。しかし安井は全くやる気がない。

新人発掘に定評のある安井は、とにかく効率重視の男。こんなところで直接持ち込みに来る数人だけを相手に良い新人を見つけようなど、ハナから考えていない。彼はいつもSNS上に溢れている作家の卵達の中から選ぶのである。

ただ、心がそんなことを知るわけもなく、パラパラと訪れる数人の漫画家志望者に対して熱血対応をしていた。そんな中で心は二人の卵と出会う。一人は中田伯(演・永山絢斗)もう一人は東江絹(演・高月彩良)

おもしろことに、この二人は全く正反対の性質を持っていた。中田は画力はからっきしだが、アイデアはもの凄い。一方の東江は画力抜群。しかしアイデアの方が全くダメ。

心はバイブス編集部に戻ると、この二人について五百旗頭に報告。編集長の和田の許可も得て、二人の育成担当をすることになった。

まず心が二人を連れて向かったのは、以前その復活に一役買った三蔵山龍の事務所。二人を三蔵山のアシスタントとして働かせ、経験を積ませる為だ。三蔵山というビッグネームの下で仕事ができるとあって、二人は俄然やる気になる。

ただ、すぐに二人に問題が出てきた。

まず中田だが、画力が低過ぎてアシスタントとして使いにくいのである。そのことに苦言を呈する三蔵山のアシ・沼田。しかし中田は我流を曲げない。ただ、三蔵山はじっくり育てていけば問題ないと言ってくれていた。心もどんどんアイデアを形にしていく中田に一安心。

一方の東江。心は中田よりもこちらが気がかり。とにかくアイデアが出てこず、原稿がすぐに行き詰まってしまうのだ。とはいえ、心も編集者としての経験が浅く、なかなかいいアドバイスができない。東江もまた、そんな心の編集者ぶりに疑問を感じている。

そんな時、安井が動いた。彼のSNSネットワークに東江がひっかかったのだ。安井が探していたのは、小説の漫画化を担当できそうなマンガ家。つまり、第一に求められるのはアイデアよりも高い画力。東江はまさにうってつけといえる。

そこで安井は、育成担当の心に事前連絡もせずに東江にコンタクト。自分と組めばすぐにデビューも可能だと伝え、東江の心を自分の方へ引き寄せてしまった。

当然、後でそのことを知った心は安井に猛抗議。しかし逆に「利益も出してないのに偉そうなこと言うんじゃないよ!」と安井に一喝され、心は何も言い返せない。

自分はどうすればいいのか。東江に何をしてあげられるのか。悩みながら心は東江に改めて話を聞きに行く。すると東江は安井の申し出を喜びつつも、やはり自分自身の作品を出したいという希望を心に語る。

それを受けて、心はあるアイデアを思いつく。これなら東江は自分自身の作品でデビューすることができるかもしれない。しかし、イマイチ自信が持てなかった。そのことを小泉に相談したところ「とにかくやってみるのが、黒沢さんでしょ?」と後押し。

そういってくれた小泉に、心は感謝。そして自分のアイデアを実行に移すのだった。

重版出来第4話の感想

黒沢と東江の漫画に対する熱い気持ちに心を打たれたよ。安井の態度があまり気に食わなく、見ていてイライラしたけど、東江の今後の活躍が楽しみだよね。五百旗頭が黒沢に対しての適切なアドバイスも印象的だったなぁ。(33歳・女@子育てに追われてるがドラマはきちんと見る)
てっきり一話完結型だと思っていたから、続くで終わったときはビックリしたよ。でもたまにはこうやって流れが変わるのもアリ。新人漫画家の発掘ネタもいいよね。安井にいい所持ってかれた心だけどどうするのかな。(33歳・女@ヨガにハマり中)

重版出来第5話の見所

第4話終わりで中田が丸を上手く描けるようになったシーンをみて、黒沢から一生懸命指導を受けて成長していく過程がすごく楽しみ。 久慈社長と五百旗頭とのやりとりの中で黒沢が成長していく過程が楽しみ。(33歳・女@子育てに追われてるがドラマはきちんと見る)
社長に焦点の当たった話になりそうだね。若い頃の回想シーンも出ていたし。安井と組んだ東江もどうなるんだろうね。やっぱり心にすれば良かったと後悔していないか心配。次回でこのストーリーは完結するのかな?(33歳・女@ヨガにハマり中)

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重版出来第4話視聴率

結果

9.1%(△1.2%)

2週連続アップ!いい感じできてますね。

予想

第1話9.2% → 第2話7.1% → 第3話7.9%

前回はちょっと上げて一安心。ただ、もうちょっと欲しいところ。といっても、急激なアップは難しそう。

というわけで、8.5%ぐらいかな。じっくり上げていって欲しいですね。

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